【嫁姑問題!】理不尽すぎる正解を探る

※本ページはプロモーション(広告)が含まれています。

みなさん、こんにちは!ぴーたんです。

平凡ブログとして、日々の出来事を綴っていますが、今日は、ぴーたんの黒いものをお見せしながら、毒を吐いていく、嫁姑シリーズになってます!
その手の話は苦手な方は、気持ちいいと思えないページかもしれませんので、スキップしてくださいね。

なお、ブログとして書き進めやすいように、義母のことは、敬意と愛着を込めて、以下「おばば」と表現させてもらっています。

おばばとの会話、皆さんはどう乗り切っていますか?
今回は、ぴーたんが体験した、まさに「難問すぎる」嫁姑のコミュニケーション事故についてご紹介しつつ、お決まりの、スイーツでうっぷん晴らしで着地する記事となってます。

平穏なはずの日常に落ちていた「罠」

ある日、食卓でのおばばとの会話。

おばば:「先週、お友達と終活に行ってきたのよ~」

ぴーたん:「そうなんですね。」
(ぴーたん心の声):自分で年寄りだと認識してきているのかな??(詳しくはすぐ下の「余談」へ!)

おばば:「お墓の話とか色々聞いてきたの」

ぴーたん:「そうなんですね。。」
(ぴーたん心の声):ぴーたんって自分が亡くなったら、一緒に入ることになるのかな、、(まったくおばばのことは気にしない自分のことを考えてた)

ここまでは、極めて普通、かつ無難な返答かと思うのですが、この時点で、ぴーたんの対応に違和感を覚えた方いらっしゃいますか?

相手の話を否定も肯定もせず、ただ受け止め、流す・・
コミュニケーションの基本を押さえているはずでした。
しかし、この瞬間、ぴーたんは「間違い」を犯していたのです。

余談 おばばは不老不死

以前、殿さま一家で一緒に外食に行ったときのこと。
食事中、おばばが、食事をぽろぽろ落としていたの。
お皿と自分の口の距離見誤った、みたいな感じでした。

そこで、おばばが一言。
「あら、やだ。こんなにぽろぽろ落としちゃって。年寄りみたい」

絶句・・
え。だってさ、あなたもう80歳は過ぎてるよね?(そのころ83歳くらいだったんじゃないかと)

(ぴーたん心の声):おばばにとって年寄りっていくつのこと?
あなたが年寄りじゃなきゃ、100歳越えにならなきゃ年寄りじゃないの?
いや待て、自分では自分のこと、年寄りと思ってないのか!?

突っ込みどころ満載。。

おばばは、不老不死だと思っているに違いない。
いや、でも実際そうなのかもしれない。
そう思えるような生命力エネルギー。

そんな出来事が以前ありました。
だからこそ、冒頭でお話しした「自分で年寄りと思っているのかな?」という疑問に結びついたわけです。

一般的には年寄りと呼ばれる年齢だけど、断固として自分では認めない!
だからこその、スルーして否定しないぴーたんは、嫁としての対応は、×(バツ)だったんですね~。
ぴーたんが若く浅はかでした。。

突然の伝言ゲーム:事実はどこへ?

後日、殿さまの古くからの友人から衝撃の指摘を受けました。

殿さま友人:「おばばが、ぴーたんにお墓の話をされて落ち込んでたぞ。年寄りにそんな話をするなんてダメだよ」

え? 記憶を遡っても、自分からお墓の話など一言も出していません。
むしろ、おばば自身がセミナーに行ってきた話を「へー、そうなんですね」と流しただけ。

しかし、事実はさらに歪んでいました。おばばの主張によれば、「ぴーたんにお墓の話をされて(私は)傷ついた」ということに・・

結局、何が「正解」だったのか?

友人からの衝撃の答えはこれでした。

「肯定しちゃダメなんだよ。『まだそんなの早いですよ!』って否定してあげなきゃ」

・・開いた口がふさがらない。(怒)

自分で「終活に行ってきた」と話し、お墓について言及しておきながら、その話題に深く同意すると「傷ついた」と言われ、否定しないと「冷たい」と断じられる。

これは、会話の内容そのものよりも、「どれだけ私(おばば)を心配し、引き止めてくれるか」という愛の試行なのかも?
気持ちはわからないことはない・・、でもそれって嫁が対応することですか?

おばばに問いたい!!

正直、このやりとり、難問すぎません? そして何より、めんどくさい。。

「お墓の話を振られた」という事実さえ改ざんされてしまう世界線で、嫁はどう立ち回るのが正解なのかな。。
同じような理不尽体験をお持ちの嫁・・きっと多いですよね~

嫁姑関係における「正解のないコミュニケーション」の難しさ、正解は永遠にないと思うのですが、姑側の正解に寄せなければいけない、っていう空気感、まだまだ強い気がしますね。

後日談 嫁の立ち回り方

はい、そこから、嫁ぴーたん、学習しました。

いつ、どんなとき、どのような場合でも、おばばから終活や、将来老人ホームみたいな話がでても、
そのあとのことが面倒なので、「そんな先のことまでお考えなんて立派ですね!でも、まだまだ先のことですから、今は考えすぎなくていいんじゃないですか?」という言葉で、統一することを心に決めて実践しております。
その結果、、常に高評価を得ております。

おばば: 〇〇ってことがあったのよ(あるのよ)、どう思う?

ぴーたん:そんな先のことまでお考えなんて立派ですね!でも、まだまだ先のことですから、今は考えすぎなくていいんじゃないですか?

おばば:そんな先のことじゃないわよ~。

・・と言いながら、まんざらでもないご様子。

やっぱり殿さまの友人が教えてくれたことは正しかった。
どんなに自分で年寄りかもと思っていても、「否定」を待っている!!
なぜにぴーたんは、そんな茶番に付き合わなければいけないの?もやもや~。

とはいえ、いつかは、やっぱり考えなくてはいけないけれど、
実の子供(殿さまと殿さまの弟)に、主導してもらいながら、お手伝いしていくしかないな、と思ってます。

日々のストレスからの解放

はい、ストレス溜まりまくりの毎日。
とはいえ、日々高級菓子も食べれない。

そんなときに、ぴーたんの味方!
おやつのお取り寄せ「湖池屋オンラインショップ」

ここで、大脱線ですが、このポテチ愛を語らせて

「工場直送」の圧倒的な鮮度(できたてポテトチップス)
「ジャガイモ本来の香りとパリッとした神レベルの食感が自宅で味わえる!」という特別感があるの~♡

ここでしか手に入らない「オンライン限定パッケージ・限定の味」
スーパーではお目にかかれない多数ラインナップされています!
自分への最高のご褒美・ストレス発散のお供にぴったり♡

もったいないセール、アウトレットセール
ぴーたんご用達!笑 食べる前から幸せな気持ちになる♡
「ブランドから探す」ってタブのなかに紛れているから、宝探しのような感覚で!

■実は特別なサブスクもあったりする
募集時期があり、いつもあるわけでないの。だからこその特別感♡
もしも出会えたら、挑戦してみて!

■商品合計が5,000円(税込)以上で送料無料!
ぴーたんの場合は、ポテチ愛が強いのか、おばばストレスが過剰なのか・・
常に送料無料になっている。笑
せっかくなら無料になるくらい、まとめて買うほうがお得感増し増しです♡

スーパーで、ほんっとになにを買うにも高くなった!
いやこれが普通なのかもしれない。
この30年っていうのが自分にとって普通の世界だったから、本来値上がりしていくって経験したことなかったから・・
わかっていても、あらがいたいの・・

お菓子を好きなだけ食べたい。
でも高い・・
ポテチなんてさ、袋の大きさも小さくなったし、以前に比べたら軽い。空気売ってるの?
殿さまとわけわけしたら、数枚しか食べた気がしないよ・・

そんなことを考えているのが、ぴーたんだけでなければ、、おすすめしたい湖池屋のオンラインショップ♡

好きなだけ食べれるよう大量ストックしてました。
そして安い~。
まとめ買いの極意!
今は自分の実家に帰ったとき、食べてます♡

ストレスは言い訳で、ポテチが好き♡愛してる。
ぴーたんも友人に教えてもらえるまで、このオンラインショップ知らなかったの。
こんな素晴らしい世界があるなんて。
知ってしまった魅惑の世界。
心行くまでポテチを食べても減りません。
皆さまも魅惑の世界に足を踏み入れてみませんか?

反比例して、体重は増えますのでご注意を~。

密かに怒りmomo
密かに怒りmomo